鳥ウキウキ

過去のものを含めた探鳥の記録と鳥の紹介です。

クローズアップレンズ

クローズアップレンズ導入

 海外で鳥見の為にトレッキングロードを歩いていると、ふと、花だったり虫を撮影するモードになるんだけど、それに適したレンズを持って無い事が多い。 

 海外行くのに、わざわざマクロレンズを買うのも、勿体無いと行く事でクローズアップレンズを導入した。

システム

 で購入したのが、Kenkoのクローズアップレンズ NO3というやつで、ネジ込むタイプじゃ無くて、マグネットタイプの。

 写真のように、レンズの先端にあらかじめマグネットのベースを付けて置く。

 必要になったら取り出して先端につけるだけで落ちないというもの。

仕様感

 クローズアップレンズは、マクロレンズみたいなものかと思ったけど、全然違う。マクロは、近接までシームレスだが、クローズアップレンズは、被写体から25-30cmくらいの範囲しか、動か無い。AFよりも、自分で寄ったり離れたりしてフォーカスをあわせる感じ。 

 つけたのは、先日購入した、NIKON28-400mm、之だと400mmくらいにすると、撮影倍率が等倍を超えそう。ほぼ、三脚無いと無理。

100-200mmくらいだと、まあ撮影できるかなって感じ。NO3がいけなかったかもNO2くらいにすれば良かった。

 写真はNIKKONの28-400mm、700gくらいで、風景から鳥写真のサブとして使えそう。

作例

作例として、花、花と蝶の写真を数枚アップしておきます。

 

流し撮り;競馬


地元の写真倶楽部で競馬場へ

競馬をしにいったんではなく馬の流し撮りを
第3コーナーの立ち上がり

上、ちょっと順番がいい加減。
第6レースから第10レースまでを撮影してきました。
SSは1/50-1/30で、飛行機とか車だと横にしか動かないけど、馬は上下に揺れるし、ジョッキーも馬と同じ動きはしない。
なので、完全同期はほぼ無理。

最後の追い込み場面を

 ハッキリ言って、あまりうまくないけど、こんなものでしょう。という事で載せておきますけど。

プロじゃないので、ゴール直前はないです

機材

 鳥撮影用にZの863と445の単焦点を持っています。180-600のズームも持っていたけど、ほとんど防湿庫の中。このズーム、重いのです。重いし、他の2本でほぼカバーできるので、いらないなと思い今まで持っていないレンズ域で、旅の写真と鳥のサブレンズの両方が可能な28-400(F4-8)という高倍率ズームに交換しました。このズームの方が安いけど、下取りだと安くなるけど、2万円キャッシュバックキャンペーンをやっていたので、持ち出しなしで交換できました。
 これらの写真はその28-400mmのズームで撮影しています。

PNGへ極楽鳥を求て(最終編)

5日目

本編で最後となる。ヤハリ同様に早朝から宿から下って行き。1時間強の村。
なんか凄かったなこの村。村民全員で出迎えてくれた。C国Gか先発隊として、Blueのレックに 。我々は、その後に続くが、Greater Lophorina のフィーダーに入った。

5日目の村のフィーダーの鳥リスト

Yellow-billed Lorikeet 1
Ornate Melidectes 1
Gray-green Scrubwren 1
Greater Lophorina 2
White-faced Robin 1

フィーダーの鳥

White-faced Robin

 Raggiana Bird-of-Paradiseが来た事は分かったけど引き返して行ってしまった。その後、水場に小さな小鳥が やって来た。

White-faced Robin

Greater Lophorina(Superb bird of paradise)

カタカケフウチョウと言えば丸くなって顔の形で踊る珍妙な奴。けど、ここでは、踊り場が頭上の高い枝にあるので、どうも其れを撮影するのは無理そう。  しかし、この鳥普通で出て来ても珍妙な形をしている。

Greater Lophorina

♀は水飲み場にでてきた

♀
Ornate Melidectes

これは前日に出てきた鳥と同じ。

Ornate Melidectes
Yellow-billed Lorikeet

 このインコ、Arfakでも見たけど、光が悪かったので、今回の方がまだ良かったな。
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Yellow-billed Lorikeet
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 この、フィーダーに村長らしき人物現れて、餌代のわりに実入り悪いんだよ〜って、嘆くから、少しチップを置いて来たけど。本当かよー!まあ、撮影出来たので、レックの方のハイドに入ったら、C国の連中が ワイワイと言って入って来た。普通は様子見ながら、ユックリとか、いいですかって聞いて入るよな普通
unbelievable。 
まあ、Blueに逃げられたから降りて来たみたいだけど。 そんなんで、我々は見切りをつけて下山した。
 さらに、此処にもニワシドリの東屋があって待ったけど、もうサウナ状態。黒いビニールの屋根の上に、何もない。40℃オーバー。天気もよくて、30分くらいでギブアップした。
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農作業してた村人

其れから、マウントハーゲンのレストランで昼食。

MMNLに戻り、静養してた仲間を拾って、クムルロッジに向かった。

クムルロッジ

 此処は、MMNLより更に、標高が高く多分2800mくらい? メインターゲットは、 Ribbon-tailed Astrapiaだけど、フィーダーにMMNLと違う小鳥も出てくるようだ。  レストラン、レセプションを見るとMMNLよりも綺麗だ。けど、部屋の快適さはわからない。
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クムルロッジのフィーダー
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クムルロッジの鳥リスト

Brehm's Tiger-Parrot 2
Belford's Melidectes X
Smoky Honeyeater X
Rufous-backed Honeyeater 1
Ribbon-tailed Astrapia 2
Fan-tailed Berrypecker 1
White-winged Robin
Papuan Island-Thrush 3

以下此処て撮影した鳥を紹介。
Brehm's Tiger-Parrot
Brehm's Tiger-Parrot ♂と♀
Belford's Melidectes
Belford's Melidectes
Smoky Honeyeater

紹介済だけど

Smoky Honeyeater
Fan-tailed Berrypecker

 到着したらいて、一寸撮影後、二度と戻って来なかった

Fan-tailed Berrypecker
White-winged Robin
White-winged Robin
Papuan Island-Thrush
Papuan Island-Thrush

Ribbon-tailed Astrapia

 ここでの、ターゲットバードだったんだけど、換羽中で、長い白い尾は撮影出来なかった。他の種と違うのは、嘴の付け根に扇型の髭(飾り羽)がある。Ribon はそれがハッキリしている。ハイブリットは、あるけど小さい。ステファニーはほぼない。
 換羽中の雄

Ribbon-tailed Astrapia  ♂

 ♀

♀

帰国

 午前便でポートモレスビーに、HOTELはシェラトン系のまあ綺麗なHOTELでドア一つでショッピングモールに連結してあった。買い物と食事には凄い便利であった。 

HOTELの部屋から、ポートモレスビーの町を撮影。治安悪いからか、誰も歩いていない。徒歩での外出は非推奨というか、止められる(-_-;)
 マニラ経由、日本帰国便は、更に翌日の午後便に。何故って、マウントハーゲンからポートモレスビーの便は霧で欠航が多いので、万一欠航しても翌日の朝便に乗れば、間に合うようなスケジュールにしたもの。  マニラは、ボロHOTELで足はUberで、まあ、なんとか帰国出来て良かった。
 けど、週二回の直行便も出来たので、機会有ればとも思う!行かないとは思うけど、唯一無二の探鳥地だから

極楽鳥を求めPNGへ(No4)

四日目

 やっと4日目で。ついにBlue Bird-of-paradise のレックに行く日になった。けど、MMLNから降りていく途中で雨模様。雨が降ると、踊らない・・頼むから止んでと思ったけど、小雨模様。
レックの場所はとにかく足場がどろどろ。途中でやや注意しないといけない場所もあってなかなか大変な場所。
ハイドで待ってもやっぱり来ない。ということで、途中で諦めて、フィーダーへ。

その日の鳥リスト

Lawes's Parotia 8 feeder
Greater Lophorina 1 feeder
Blue Bird-of-Paradise 2 feeder
Blue-gray Robin 1

フィーダーでの撮影

 フィダーは逆に滑り易い山道が。しかも急だし。
でも、Lawes's Parotia(♂ ♀)、Blue Bird-of-Paradise (♂ ♀) feederGreater Lophorina (♀のみ) が出てきた。

Lawes's Parotia(♂ ♀)

 これタンビカンザシフウチョウのこと、UFOみたいに踊るやつ。 こんなとこにもいるんだってビックリ。
当日は小雨、小雨が上がっても霧で、余り良い写真がなかった。6日目に再挑戦した時の方が光が良かったので、その写真をメインで掲載します。

Lawes's Parotia
Greater Lophorina

 これはカタカケフウチョウの♀。これもビックリ。♀だけど、この極楽鳥もいるの?って・・・いや凄いところだわ。これもレック探してハイド作れたら、観光資源になる。

 これは、翌日別の村に見に行くことになった。

Blue Bird-of-Paradise

 撮影が一番難しいと言われている極楽鳥(SHYなんです)なので、取り敢えずホットした。
 フィーダーに出てきた♀

♀

♂

♂

六日目(最終日)

 4日目は、その後、再度、レックのハイドに籠ってみたものの、全然だめ。撮影できたのは
 Blue-gray Robin だけ

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Blue-gray Robin

 翌日は、前述の如く、カタカケフウチョウのフィーダーに行ったので、Blue Bird-of-paradiseの踊りを見られるのは最終日だけとなり、早朝からまたレックのハイドに籠った。

撮影出来た!!

もう少しも音出さずに無音という事で、三脚セットして座って放置、6時半すぎから。10時くらいかな、やはり、今日もダメかなって思ったら、・・・・・出た。でも音出さずにゆっくりと心臓だけバクバク。
やった。ということで、あとは去ってもまたやってきたりして3度の踊りを見ることができた。2回ほど、♀も近寄ってくれて、1フレームに♂♀の奇跡の写真を撮影できた。

その後、フィーダーに移動、Lawes's Parotiaは撮影できた(既に紹介済の写真)がBlueは出てこなかった。

Lawes's Parotiaの踊り

 ここの凄いところは、フィーダーに行ってからも、Lawes's Parotiaのレックて踊りを撮影できるという点。Arfukでは、早朝、または夕刻しか踊るわけないだろうと言われたけど、1時間もいれば踊りに来るよって。
ホントにすごいわここ。でも、被写体まで近いけど、暗いんだよね。
 何とか、それでもダンスのシーンを撮影できた(1シーンだけだけど)

Lawes's Parotiaの踊り

極楽鳥を求めPNGへ(No3)

三日目

 わが方のグループは、早くBlue Bird-of-Paradiseをみたいのに、全然その予定が入らないC国のGが失敗してるかららしい。いい加減にしろっていっても拉致あかんし、でも、極楽鳥のダンスは必見だからという事でその日はRaggiana Bird-of-Paradiseに行くことになった。 

Raggiana Bird-of-Paradise

 この鳥は、パプアニューギニアの国鳥で、豊かな飾り羽で踊るのだ。
 けど、この鳥はそんな2000mの標高にいる鳥ではなくもっと低地にいる鳥。なので、早起きして下界におりていく。
 村につくと、茅葺のあばら家の覗窓から、この鳥の踊りを見るのだが、早朝に踊ってくれたけど、なんか色があまり出なかった。まあ、それでも見たので、今度はフィーダーに行った。そこで、みていると、先ほどのレック(踊り場)の方が煩い。またまた、踊りに来たようだ。それを見に行ったら、前より良い写真が撮影できた。それで、満足したので、もう1チャンスあり、その時の方がもっと良い写真が撮影できたようだ(惜しかった)。
 以下そのダンスの写真です。

Raggiana Bird-of-Paradise

3日目に見た鳥のリスト

 以下のとおり

Ornate Melidectes 1*
Red-collared Myzomela X
Tawny-breasted Honeyeater 1*
King-of-Saxony Bird-of-Paradise 1 feeder & near
Brown Sicklebill 2 feeder
Stephanie's Astrapia 2
Stephanie's x Ribbon-tailed Astrapia (hybrid) 1
Raggiana Bird-of-Paradise 4*

{ *}をつけたのがRaggiana Bird-of-Paradise の村で撮影した鳥

フィーダーでみた鳥{***Raggiana Bird-of-Paradise (フィーダーの撮影♀も紹介)

Raggiana Bird-of-Paradise
Scrub Honeyeater
Scrub Honeyeater
Ornate Melidectes
Ornate Melidectes
Tawny-breasted Honeyeater
Tawny-breasted Honeyeater

 そこで、Yellow-breasted Bowerbird(ニワシドリに1種を1時間くらいかけて狙ったんだけど、出てこんかった)

MMNLに

 仕方ないのでMtハーゲン市内の初日に行ったレストランで昼食(2時過ぎてたけど)し、ロッジに戻って、第2ハイドへ。実はだ2ハイドまでの道も車が走れる広さはあるけど、急坂で、石がゴロゴロしてたので、車で直接第2ハイドに行ってもらう事にした。
 

King-of-Saxony Bird-of-Paradise

 前日、良い写真が撮影できなかったので、再チェレンジに向かった。なんかガイド達はStephanie's Astrapia の成鳥を見せたかったのか、テラスに戻ろうと途中で言ってきたが、King-of-Saxony Bird-of-Paradiseが水飲みに来るまで頑張った。そのかいあって5時少し前に1分あったかどうかわからなかったがでてきてくれた。
 以下のその日のKing-of-Saxony Bird-of-Paradiseの写真を

King-of-Saxony Bird-of-Paradise

今回はここまで

コムクドリ&センダイムシクイ


PNG遠視を書いているけど、先週の撮影を現像したのでBlogにしてみました。

秋の渡りの始まり?

 鳥枯れのなか、近くの野鳥観察道に。ここには、サンゴジュの木の赤い実にコムクドリが毎年やってくる(当たり外れがあるけど)。ここに2-3日通ってみた。

コムクドリ

 ムクドリは来るんだけど、なかなかコムクがこない。しかも、サンゴジュの赤い実が今年は少ないという事もあるのだろう。チャンスが少なかったけど、なんとか撮影できたので、以下載せてみます。

センダイムシクイ

 その近くになんか、ムシクイが出ていた。最初、頭央線がみえなかったし、この時期は鳴かないので、オオムシクイかな?っておもったけど、嘴の裏明るいオレンジ色で黒いところなし。腹も真っ白だし?
最後飛び出しを撮影して後ろの方に線があるじゃないってなって。
 識別が面倒であまり派手さがないとついつい識別が面倒になって。以下その写真を

極楽鳥を求めPNGへ(No2)


2日目

その日はMMNLのテラスのフィーダーで撮影の予定になっていたが、朝突然にこのロッジの第3フィーダーに行くという。
はて? まあ良いけど……ってことで出発したものの、凄い急な山道を200mほど登らされた。
2400mからだと2600mくらいの標高になる。2000mと言ったって空気が薄い。道もなんだかなぁ、これ水が流れた跡をそのまま道にしてんじゃないの?? っていう急な坂。
なんとかたどり着いた。
聞いたら、ここには第2フィーダー(午後に記載)、この第3フィーダーと更に200m登って第4フィーダーがあるという。あとで「第4まで行くか?」といわれたけど、即却下。
ちなみに、知り合いのグループが第4まで登った。Ribbon-tailed Astrapiaのフィーダーのようであったが、クムルロッジの方の個体(彼らの写真見てないからわからないけど)の方が良かったと言っていた。

e-Bird の当日の記録

記録したのは以下の鳥達
Smoky Honeyeater X
Red-collared Myzomela 4
Rufous-backed Honeyeater 2
Willie-wagtail 2
King-of-Saxony Bird-of-Paradise 2
Brown Sicklebill 6 Hide 3 で雄
Short-tailed Paradigalla X
Stephanie's Astrapia X
Stephanie's x Ribbon-tailed Astrapia (hybrid) 2 Hide 3 と Hide 2
Blue-gray Robin 1

Stephanie's x Ribbon-tailed Astrapia (hybrid)

要は Stephanie's と Ribbon-tailed Astrapia の混血なんだけど。
「お、来たよ」ってガイドは言うけど、これは、ここでは頻繁に出てくるでしょう(第2ハイドでも出てきた)。しかし、ガイドが持っていた写真では、換羽前で凄く長い尾で色も真っ白なんだけどなあ。
多分、見た個体は複数で全部そうだということは、今がまさにその換羽のシーズンなんだろう。

tephanie's x Ribbon-tailed Astrapia (hybrid)
Stephanie's Astrapia

No.1で既に紹介済なので、ここでは第3ハイドで出てきた Stephanie's Astrapia の若鳥の雄と雌のツーショットを。

右♂若、左♀だと思われる

Brown Sicklebill

この第3ハイドでのメインターゲット。2時間くらいか? 記憶が曖昧だけどやっと出てきたって感じで。尾が長ーい! 400mmを持っていったんだけど、それでも縦で撮影しないと入らない。
あと、換羽中なのか若様なのか、尾の短いのと、♀(茶色、前日テラスにも、No.2ハイドにも出てきた)がいた。
まず、♂成鳥の写真

♂成鳥

尾の短い♂

尾の短い♂

♀

♀

Smoky Honeyeater、Red-collared Myzomela、Rufous-backed Honeyeater、Short-tailed Paradigalla はNo.1で紹介済なので掲載は省略とします。

第2ハイドへ

やっとターゲットが撮影できたということで山を下り、MMNLに戻り昼食。午後からは第2ハイドで次のターゲットの King-of-Saxony Bird-of-Paradise を狙いに。途中で声を聞いて、第2ハイドに行く途中で探すも見つからず。
そこにいた Willie-wagtail を撮影。

Willie-wagtail

King-of-Saxony Bird-of-Paradise

第2ハイドには前述のハイブリッド、Brown Sicklebill の♀、Stephanie's Astrapia(多くは若♂)が出てくるけど、ここでの最大のターゲットは King-of-Saxony Bird-of-Paradise。フィーダーといっても、餌を食べに来るわけではない。聞いたところでは水飲みに一日に1度だけやってくるんだとか。
それを辛抱強く待つだけでなく、ハイドの周りで鳴いているのを見つけて撮影するスタイル。
その日は水飲みには残念ながらやって来なかった。

Blue-gray Robin

第3ハイドでちょっと見たけど撮影できなかったけど、その日、このハイドにやって来た。

Blue-gray Robin
King-of-Saxony Bird-of-Paradise

水飲み場にはやって来なかったが、ハイド周囲では撮影できたのでその写真を(翌日撮影できたので、水飲みシーンはその時に紹介)
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King-of-Saxony Bird-of-Paradise
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